【同人コミック】妹が兄に催眠アプリを使う話「催●カノジョ 前沢遥3」

2020/12/12 00:00DMMより配信開始

【同人コミック】妹が兄に催眠アプリを使う話「催●カノジョ 前沢遥3」

催●カノジョ 前沢遥3

おすすめピックアップ

催●カノジョ 前沢遥3

 

催●カノジョ 前沢遥31

催●カノジョ 前沢遥32

催●カノジョ 前沢遥33

催●カノジョ 前沢遥34

催●カノジョ 前沢遥35

催●カノジョ 前沢遥3 作品紹介

memo

「違う…!あたしは高梨先輩じゃない…っ」

兄である主人公に催眠中の淫らな写真を撮られた遥。
なんとか写真のデータを奪おうと、留守中に主人公の部屋を物色したら、
メモを見つける。
「手書きのアドレス…
……?催眠アプリ?」
半信半疑でアプリをDLし、
主人公に催眠をかけ、写真のデータを消させようとする。
しかしそれは目の前の人物を恋人だと認識させるボタンで─
「伊織……なんで俺の部屋に…」
「─え!?」

「や、なに、やめて…!ちがう…!あたしは高梨先輩じゃ…むぐっ」
「え、うそ…っ!だめぇ…!!」

催眠によって妹を伊織と誤認した兄は、どろどろに甘く妹と交わる─

タイトル 催●カノジョ 前沢遥3
サークル名 ショコラテ
サークル設定価格 880円
ファイル容量 85.10MB